メルトレの口コミ・評判を徹底検証

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メルトレの口コミ・評判

株情報サイト・投資顧問会社「メルトレ」口コミは?評判は?
利用してから後で後悔のないように株情報サイト・投資顧問会社「メルトレ」利用者の口コミ・評判をしっかりと確認しましょう。このページでは口コミ・評判に合わせて、「株式情報の特徴・質」「投資実績」「料金コース・プラン」「サポート・フォローのレベル」など、株情報サイト・投資顧問会社「メルトレ」に興味のある方へ有益な情報をお伝えできるように記事を集めました。ご覧になられた方のお力に少しでもなれれば幸いです。

メルトレの会社情報/サイト情報

サイト名 メルトレ
サイトURL http://www.merutore.jp/index.php
メールアドレス info@merutore.jp
電話番号 表記なし
法人名 株式会社 光インベストメント
代表者 近藤由美子
所在地 東京都新大橋1-7-5-1007 クレッセント東京 View Tower
判定 検証中

 

メルトレの特徴

さて、今回は「メルトレ」を検証していきましょう。

「メルトレ」は「株式会社 光インベストメント」が運営する投資顧問会社・株情報サイトです。

「メルトレ」の特徴はリアルタイムにプロ使用のマーケット情報を届けるところとのこと。またコンテンツも豊富で情報も集めるのにも最適な環境となっている。

■コンテンツ

・レーディング速報
レーティング速報とは、寄り付き前に発表される証券会社各社の投資判断、および目標株価の変更のことで、日本株個別銘柄へのインパクトはとても大きい。日経新聞やテレビなどのマスメディアでも、レーティングや目標株価の格上げで株価が上昇した、レーティングや目標株価の格下げで値下がりしたと報じられる場合が多くなっており、注目する投資家が多い。そんなレーディングの有力な情報を案内してもらえるとのこと。

・寄り付き前の外資系証券注文状況
寄り付き前の外資系証券注文状況とは、日本株に影響度の高い外資系証券が、どの程度の売買注文を出しているかを市場関係者が集計しているデータ。マーケット専門性が高いので、普通は一般の新聞やテレビでは取り上げて報じられていないようです。そのような情報を案内してもらえるとのこと。

・バスケット情報
時間外大口バスケット取引(15銘柄以上、かつ売買代金の総額が1億円以上になる取引のこと)。

・前引け市況
東京株式市場では朝9時から11時30分までの市場取引を「前場」と呼び、前場の取引終了後から午後12時30分に取引再開される「後場」までに1時間の休み時間があります。日本株金融マーケットでは、前場にどのようなニュースがあったか?日経平均株価やTOPIXの値動き、個別銘柄の値動きや個別材料などの相場市況解説を「前引け市況」と言います。このような前引き市況を案内してもらえるとのこと。(見本はWEBサイトから見ることができる。)

・大引け市況とは
午後12時30分から午後3時までの取引を「後場」と呼びます。東京証券取引所の方針で日本株は取引時間が前場と後場にわかれており、午後3時で1日の取引を終え「大引け」と呼びます。大引け市況とは、その日に株式市場で値上がり、値下がりの理由など、市場関係者の間で話題となったことを取材のうえで市況解説した物。このような大引け市況を案内してもらえるとのこと(※見本はWEBサイトから見ることができる。)

・一目均衡表テクニカル
多くの運用担当者が最初に投資判断の基準にするものが移動平均線。チャート分析における移動平均線はまさに投資の”基準”と言える大事な線です。株価が移動平均線に対しどのような位置にあるかでその銘柄に対する投資判断は大きく変わります。

本巻では株式投資に必要不可欠な移動平均線をやさしく解説。また、本巻では特典映像として特別付録としてチャート分析のバイブルとも言える「一目均衡表」の紹介も行っているとのこと。

”相場の神様”とも言われる一目山人氏が膨大な労力の上開発した「一目均衡表」は日本のみならず世界中の運用担当者から”バイブル”とも語られる大変立派な理論。

しかし、実際には多くの個人投資家が「一目均衡表」の名前を知っていても、その理解を十分に理解されているとは言えないのが現状とのこと。

DVDやさしいチャート教室第3巻「一目均衡表・基礎編」として基準線、転換線、先行スパン、遅行スパンについてていねいに解説しているとのことです。

・アナリストレポート拾い読みとは?
機関投資家向けに提供されるアナリストレポートの中から、 個別銘柄、ストラテジー、セクター情報まで多岐にわたってわかりやすく解説。日経平均株価の見通しや中国株、米国株、欧州株のストラテジー情報、日本株投資戦略は欧州機関投資家、北米機関投資家のインタビューなど相場のプロでも欲しがる話題が満載とのこと。

・銘柄速報
個別株の株価刺激材料になった物や、出来高や売買代金が急増した銘柄が値動きが激しくなる。ここではファンダメンタルズ、テクニカルチャート、出来高が急動意した銘柄をスクリーニングして紹介するとのことです。

・業界氏フラッシュとは?
証券業界の専門紙はかつて多数あったが、バブル経済崩壊後の証券不況で激減。ピーク時には株式新聞、日本証券新聞、株式市場新聞、日刊投資新聞、証券日刊、証券新報など数多くの証券専門新聞社があったとのこと。

・兜町地場情報とは?
東京証券取引所が兜町にあることから、昔から証券会社は兜町界隈に密集していた。証券マン、証券レディーと呼ばれるようになったのは、近年のことで場立ちのいる時代から兜町は情報源の街でもあり、大物相場師が歴史に名を残している。21世紀となった今でも兜町界隈を「地場」と呼び、地場証券(じばしょうけん)という言葉が残っている。

・緊急市況とは
どの業界にもニュースにならない業界ウラ側の話題と言う物があります。相場は急変する事が多いため、株式市場関係者の「未確認情報ながら・・」や、「市場関係者の推測では・・」とマスメディア泣かせの個別銘柄の動向、日経平均株価の乱高下などが緊急の市況解説としてニーズが高まっていると言われているとのことです。

メルトレのコース・プラン・料金設定

■メルトレスタンダードコース

・登録されたメールアドレスに投資情報をリアルタイム配信
・レーティング情報からデイトレ銘柄をピックアップ。投資効率もアップ!
・外資系証券会社経由の注文状況から相場の方向性がわかる
・最新情報をパソコン&携帯電話のメールで受信
・市場関係者の厳選された注目株

・主なメニュー
・レーティング速報
・寄付き前の外資系証券注文情報
・バスケット取引情報
・アナリストレポート拾い読み
・銘柄速報
・兜町地場情報
・緊急市況

・料金
1ヶ月:7,560円(税込み)

追加メール
1ヶ月:2160円(税込み)

■メルトレプレミアムコース

・今日のポジティブ&ネガティブ銘柄
寄り付き前~前場の早い段階で、本日動くと思われる銘柄を厳選配信。短期売買のサポートを第一に、わかりやすくポジティブとネガティブに分けてコメントするとのこと。

・銘柄速報プレミアム
初動トレンドから銘柄選択、プレミアムコースだけの銘柄速報。もちろん取扱注意情報満載。連戦連勝を目指そうとのこと。

・場中レーティング速報
プロのディーラーが欲しがる取引時間中のレーティング変更を随時配信。一部の業界関係者しか得ることのできない格付け情報で、投資チャンス拡大。

・レーティング観測
証券会社によるレーティング変更観測を極秘公開。市場に知れ渡っていない未確認情報には大きなマーケットインパクトが期待できます。取り扱いには慎重を期するため「メルトレプレミアム」だけの限定配信。誰でも欲しがる「明日の格上げ銘柄」、一度使えば虜になること間違いなしとのこと

・株式ネット新聞読み放題!
株式ネット新聞の月額使い放題プランがご利用できる。(プレミアムコースをご利用のお客様は、株式ネット新聞の月額購読料 7,560 円分がお得このこと)

※株式ネット新聞とは
毎日 50 本前後の個別銘柄情報や注目ニュース、25,000 本を超えるアナリストレポート情報が見れる。

・料金
1ヶ月:18,540円(税込み)

追加メール
1ヶ月:2160円(税込み)

メルトレご利用の皆様へ

このページでは株情報サイト・投資顧問会社「メルトレ」に関する口コミ情報を利用者の方から募集・掲載しております。「提供情報について」「投資実績について」「サポートについて」など、どんなことでも構いません。投稿していただけると幸いです。そして「メルトレ」をこれからご利用を検討されている方の参考にして頂けれると幸いです。